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ある冬の日の思い出
2008.08.21 Thursday
ある冬の日の事。


冬の思い出
何気なく電車に乗り込む。



冬の思い出
電車でウトウトとする。




なにかが・・・・




なにかがおかしい気がする・・・・・






みんな・・・・・



なんで・・・・・・




こんなに・・・・・・・・





薄    着    な     ん だ・・・!!!






冬の思い出 冬の思い出
公園でなぜか水浴びする子供達を遠くから眺める・・・



信じられない程に薄着で遊ぶ子供達。信じられない。



みんな正気か。大丈夫か。

冬に水浴びとか・・・21世紀の子供達に一体なにが。












寒空の中、様子を伺う。(※音が出ます)




それにしても今日は寒い。
こんなに寒い日にアイスなんか食う気もしない。


冬の思い出
店に入る訳でもなくウロウロ。



冬の思い出
浴衣の売り子が居る・・・




通り過ぎる人々が・・・あまりにみんな・・・薄着過ぎる・・・。


人類の肌に一体なにが・・・!!!




冬の思い出
肩や腕まで露出する若い娘の後方を普通に歩く



周りの通行人が普通に振舞っているのでそれに馴染んでやれ。
こうしてると人類の肌に何があったかとかなんかもうどうでも良くなってきた。



冬の思い出
足を露出する若い娘の横に立つ。




あー寒い寒い。

寒いよ寒いよ。



寒い時はあたたかいミルクを飲みたい。



冬の思い出
あたたか〜いミルクを飲む。










寒空の中、ミルクを飲む。(※音が出ます)




あーミルクは身体が温まるなぁ〜
こんなに身体が温まるだなんて、ミルクの実力は認めざるを得ない。




冬の思い出 冬の思い出
ミルク。



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